好きなものを好きなだけ叫ぶブログです。 数年の時を経てまた落乱が熱い(食満受け/雑高)      
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伊食満と雑高を中心にもそもそ。時々ゲームジャンルについて話すかもです。現在進行形の情報はツイッターにて
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正ちゃんにとって、白蘭は生きる意味だと思う。

つまり、 生きる=白蘭 くらいの感じ。

だから、白蘭が居なくなったら凄く悲しくて、生きる意味もなくなってしまうってわかっているのに、止めようとすること=生きる意味だからやめられない感じ。

基本スタンスはそんな感じで。

白蘭は、きっと正ちゃんと出会わなくても能力に気付いた(先の事かもしれないけど)と思うのに、正ちゃんは罪の意識を感じすぎだと思う。

まあ、未来が出来ているものだったのかもしれないなら、未来を知った上で変えることは罪かもしれないけど・・・それが、変えられるものなら変えたいと思うのは人間として仕方がない衝動だし。

自分、単行本派なので詳しい未来編の最後は知らないですが、ネタバレになるかもしれないので反転します。
ここから
白蘭が消えたあとは、ミルフィオーレを立て直してほしいと思う。正ちゃんがリーダーになって、スパナがそれを支えればいいと思う。
白蘭さんがいなくなって虚無を感じている正ちゃんを支えられるのはスパナしかいない(過去を知った上で、正ちゃんを理解できるのはスパナだけでしょう)
白蘭がもし、もう一度やり直す機会が与えられるなら、そこが白蘭が帰ってくる場所になると思うので、勝手な妄想ですが。
ミルフィオーレをそのままって言うのは、残された皆がかわいそうだからです。
そして、未来のボンゴレが、協力してミルフィオーレはとてつもなく大きな組織になって。
白蘭の罪=自分の罪を償うために、正ちゃん(リーダー)が、右腕のスパナとか、生き残ったアイリスとかジンジャーやグロ君とかと一緒に、人にやさしい、世界に優しいマフィアになればいいと思います。
あ、この場合、正ちゃんは本部であるイタリアに定住になります。
ここまで

っていう妄想を・・・しておいてなんだけど、それ、話にしようかと思いつつ・・・やっぱり単行本が出るまではパラレルで我慢したほうがよさそうです・・・うぅ、公式ネタにも手を出したい・・・。

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もう自分でも何が何だかわからないけど・・・
正ちゃん好きだーーーーーーーっっっっ!!!!!!!!!!!!

なんだかよくわからないけど、白正のことを考えると・・・本当に泣ける。
意味がわからないけど涙が出る。

だってあいつら・・・あいつら、大学時代あんなに仲が良かったんだぜ・・・!!!!(アニメ174話参照)
白蘭さんが、いつか正ちゃんが裏切るかもしれない(その可能性を示唆した上で)のに、裏切るその時までどんな形であれ、自分の傍に置いたのは・・・やっぱり、好きだからだと思う。
だって、間違ってるって言ってくれるんだよ・・・!!!!

幻騎士に、正ちゃんを守れって言ったのも・・・多分、正ちゃんを守り抜いて、ボンゴレを阻止出来たら・・・正ちゃんが結果的に裏切れなくなるのがわかってたからじゃないかなぁとか。
なんかそんな余計なところまで妄想しちまったぜ・・・(滝汗)

だからチョイスで幻騎士を捨て駒にしちゃったんだよ、とか。
(ごめんなさい、幻騎士大好きです・・・だれか幻ちゃんに愛の手を)

色々妄想しちゃったけど、ここで吐露しても仕方がないから小説のほうに情熱をむけてみることにする。



久しぶりなんです。
久しぶりに、そう思えました。

あ、ただの萌え語りです。うん。
ただ、これ以上自分をごまかすのが嫌になったので、高らかに叫びたいだけです。


私は


白正が好きだ・・・!!!!!!!



ふぅ、すっきり。


だけど、凄く久しぶりなんですよ。
泣きたいほど(いや実際泣いたんだけど)キャラクターや、カップリングを好きになったのって、凄く。

泣きたいほど好き、はあったけど、実際に泣いたのは初めてかもしれない。

個人的に、すきキャラ(この場合は正一)が愛されていないとだめなんですが、もう本当・・・

白正なら、なんでもいい。(比喩表現にあらず)

だけど、互いに「想いあっているのに、夢が違うから傍に居られない」っていう感じに弱いです。
互いに惹かれあっているのに、傍にいたいのに、譲れない何かがある白正が好きです。

コミックス派なんですけど、人づてに最期を知っているから、余計に切ないのかもしれない。

私は正ちゃんに幸せになってほしい。
幸せになってほしいだけなんです。

スパナやツナ、その他にも正ちゃんとかかわりがあるキャラクターはいますけど、その人たちとの絡みも好きですけど。

でも、正ちゃんを幸せにできるのは、白蘭しかいないと思うんです。

二人で過ごしていた時間が一番楽しかったなんて。
そんな言葉を呼吸をするくらい簡単に言える正ちゃん。

白蘭を止めるためなら(過ちを犯させないためなら)、死んでもいいなんて言っちゃう正ちゃん。

自分の幼いころの行動の罪をつぐないたい正ちゃん。

白蘭を止めるために、一般人であったのに覚悟の炎(コミックス版ではかなり大きな、きれいな)をともせる正ちゃん。

・・・白蘭しか幸せにできないでしょう、彼は。


だけど、裏切っていても、それを知っていても正ちゃんを捨てられなかった白蘭も、正ちゃんが好きだと思う。
どんな形であれ、正ちゃんを一番評価し、傍に置いていたのは白蘭の意思だから。

「一番信頼する」っていうのは、本当の意味でだと思う。
人間的にも、内面的にも。

だって、怒ってくれるっていうのは。
自分の命を奪われるかもしれないのに、はっきりと怒ってくれるっていう存在は

本当に、その人の事を想ってくれているということだから。

友達だった。
その時間は、本当だった。

だから二人はずっと一緒だったし、一緒に歩いていた。

ただ、譲れないものがあったから。
ただ、前を見て歩き続けなくてはいけなかったから。

だから、白蘭は正一に言えないことがたくさんあったし、正一も白蘭を欺かなくちゃいけなかった。

たとえるなら、背中あわせ。
ずっと、何よりも近くにあるのに、居るのに、みている景色が違う。

一緒に歩きたいけど、前を向いて歩くなら離れていく。
そんな感じ。

二人が出会ったのは運命だった。
そして、出会ったことが運命だったなら、正一が白蘭を止めようと動くのも運命だった。

二人が出会ったあの瞬間が、そしてそれを「運命」にしてしまった出来事が。
すべて、二人のために用意されていたような気がしてならない。

どんな世界ででもいい。
白蘭と正ちゃんが、どんな形でもともに歩くことができる世界があれば・・・きっと、正ちゃんの心は救われるのに。

諸々の所用、MAD作りが終わったので(終わったというよりは無理やり終わらせた)
更新に力を入れたいと思います。

書きたいのがたくさん・・・ww

腹痛もだいぶんおさまってきたしなぁ・・・。

あ、でも・・・右目がこれ以上ないくらいに赤いから、パソコン画面をあまり見ないようにして・・・目をつぶって小説書くかな・・・。

・・・うん、大丈夫。
なんとかなる・・・。

こういうときのために、ブラインドタッチをマスターしたんだ・・・(そうかな)

・・・今見たら、目をつぶっていてもそれなりにかけたからそうしよう。

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