正ちゃんにとって、白蘭は生きる意味だと思う。
つまり、 生きる=白蘭 くらいの感じ。
だから、白蘭が居なくなったら凄く悲しくて、生きる意味もなくなってしまうってわかっているのに、止めようとすること=生きる意味だからやめられない感じ。
基本スタンスはそんな感じで。
白蘭は、きっと正ちゃんと出会わなくても能力に気付いた(先の事かもしれないけど)と思うのに、正ちゃんは罪の意識を感じすぎだと思う。
まあ、未来が出来ているものだったのかもしれないなら、未来を知った上で変えることは罪かもしれないけど・・・それが、変えられるものなら変えたいと思うのは人間として仕方がない衝動だし。
自分、単行本派なので詳しい未来編の最後は知らないですが、ネタバレになるかもしれないので反転します。
ここから
白蘭が消えたあとは、ミルフィオーレを立て直してほしいと思う。正ちゃんがリーダーになって、スパナがそれを支えればいいと思う。
白蘭さんがいなくなって虚無を感じている正ちゃんを支えられるのはスパナしかいない(過去を知った上で、正ちゃんを理解できるのはスパナだけでしょう)
白蘭がもし、もう一度やり直す機会が与えられるなら、そこが白蘭が帰ってくる場所になると思うので、勝手な妄想ですが。
ミルフィオーレをそのままって言うのは、残された皆がかわいそうだからです。
そして、未来のボンゴレが、協力してミルフィオーレはとてつもなく大きな組織になって。
白蘭の罪=自分の罪を償うために、正ちゃん(リーダー)が、右腕のスパナとか、生き残ったアイリスとかジンジャーやグロ君とかと一緒に、人にやさしい、世界に優しいマフィアになればいいと思います。
あ、この場合、正ちゃんは本部であるイタリアに定住になります。
ここまで
っていう妄想を・・・しておいてなんだけど、それ、話にしようかと思いつつ・・・やっぱり単行本が出るまではパラレルで我慢したほうがよさそうです・・・うぅ、公式ネタにも手を出したい・・・。
諸々の所用、MAD作りが終わったので(終わったというよりは無理やり終わらせた)
更新に力を入れたいと思います。
書きたいのがたくさん・・・ww
腹痛もだいぶんおさまってきたしなぁ・・・。
あ、でも・・・右目がこれ以上ないくらいに赤いから、パソコン画面をあまり見ないようにして・・・目をつぶって小説書くかな・・・。
・・・うん、大丈夫。
なんとかなる・・・。
こういうときのために、ブラインドタッチをマスターしたんだ・・・(そうかな)
・・・今見たら、目をつぶっていてもそれなりにかけたからそうしよう。