好きなものを好きなだけ叫ぶブログです。 数年の時を経てまた落乱が熱い(食満受け/雑高)      
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突発的な発作、どうしてくれる・・・。

隠の王の再放送?(っていうか、キ/ッ/ズ/ステ/ーシ/ョンなんですが)見てて、EDが

ちったい正チャンと千種に変換されてまあ大変。・・・なんで千種って?・・・キャラとか、帽子とか・・・まあ、なんとなくだよ・・・。

身長差とか考えるなら、ちったい正チャン(14)が最適なんだよ!

・・・どうにかしてください、この脳内自動変換機・・・うぅ。

イラストだけでも書いてみようかな・・・。
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能力的に、最強です・・・。


あ、連載始めた双子のはなしです・・・容姿も最強なら能力も最強・・・
・・・女の子が父から能力を引き継いで、男の子が母から・・・って今の設定で行くと、

お嬢が最強になっちゃうって言う罠なんですが・・・

桔梗さんあたりがお嬢を虎視眈々と狙っているといいなって思いました。
でも本当の狙いは母なんだよははん。

実は双子の絵とか書いてるんだけど(女の子はともかく)男の子の顔が、どっちかというと正チャンよりになっちゃうので却下しました。
幼い白蘭サンて・・・

僕はもう、全て失ったけど・・・君だけは―――――・・・

が、多分下の話のタイトルです。
僕の背中には羽があった。
それは、自分のものではなく、誰かから毟りとったものだった。

奪われた羽は、もう生えない。
毟られた背中は、ヒリヒリと痛む。

もしかして、僕に羽を毟られた誰かも、こんな感じだったのかな。

今は、もう――――・・・知ることは出来ないけれど・・・

今更ね、こんな事を言っても、信じてもらえるなんて思ってないよ。
これは、君に届かない独白。

僕は、僕がしたことを間違っていたなんて、今でも思ってない。
それが僕が、僕自身が存在する意義だったし、心からの願いだった。

だから、後悔はしていない。

ただ―――・・・馬鹿だったな、って、思う。

僕は馬鹿だから、君を失っても平気だと思ってた。
だって、僕は何度も君を失ったんだ。
何度も、何度も・・・だから、大丈夫だと思ってた。でも、実際はダメだ。

数多の映像でみたそれとは、全然違ってた。

だって、そうだよ・・・正チャンなんだ。君は、僕自身の正チャンなんだよ・・・

君が倒れる瞬間、僕は、心の中に吹雪でもやってきたんじゃないかってくらい、怖くなった。
君が目を開けて、僕の名を呼んだ時、酷く安心した。
僕は、僕が思っているより、君が大切だったんだ。

君と過ごした日々は、もしかしたら平凡で、ありふれていてつまらないものなのかもしれない。

だけど、君の言葉を借りるなら、僕にとっても、それは人生で一番楽しい時間だった。

君が僕の隣で笑う。
君が怒る。

日常の風景に溶け込んだそれは、ただの日常。
でも、僕にとっても、宝物だったんだよ。

今なら解る。
今なら言えるのに。

君がいれば、僕は、僕はそれだけで生きていたんだ。幸せだったんだ。
一緒に、泣き、笑い、そして時にはケンカをして、あたりまえに過ぎる時間の、一欠片が、何よりも、大切な――――・・・

伝えたい言葉は沢山あるのに。
やっと君に言えるのに、僕は、もう君に伝えることさえ出来ない―――・・・

僕は、馬鹿だね。
今更、こんな大切なことに気づくなんて。
遅すぎるよね。

君は、いつだって僕に伝えようと、声を張り上げてくれていたのに。
僕はそれに気付けなかった。
君はいつだって手を差し伸べてくれていたのに。
今更、こんな事を伝えたいなんて、おかしいかもしるないけれど・・・今、伝えなきゃ、いけないんだ。

好きだよ、正チャン。
好き、好き・・・大好きだよ。
何度だって、何度だって、伝えても伝えきれない。
好きだよ、正チャン。
君を愛してるんだ・・・
僕は・・・・


水音が、迫ってくる。
ゆらゆら揺れる、光のない世界・・・


正チャン、ごめんね・・・大好き、だったんだ・・・


最後に見た世界は、君と同じ、きれいな色でした。



多分寝れないと思うので、眠気が究極になるまでまんが書いてます・・・

「根性出せ!」って言ってくれるとがんばります・・・
でも、きっとサイトには載せない~。

ただの自己満足なんですよ、結果。

でも、やり遂げたいな。

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