朝早くからでないといけないんだったー・・・うっかり忘れてた(汗)
早めに寝ないとなぁ・・・とりあえずたったか小説書かなければ・・・!!!
原稿もしたいし・・・!!!
14歳正ちゃんの事をちったい正チャンちったい(小さい)正チャン言ってて・・・なぜかふと現実に戻ると。
私のほうがちいさいよねって話です。
あー・・・身長ほしい。
出先から帰ってきたJです・・・。
あ~、パソコンだと文字打ちが楽・・・携帯だと凄く時間かかっちゃって・・・。
昨日は、久しぶりに白正の夢を見ました・・・。
白正が何をしているかは具体的に覚えてないんですが、白正だったんです。
二人とも、笑ってたんです。
・・・なんだかそれだけで満足しちゃいました。
アニメ終わりましたね~・・・今更ですが、終わるってことはやっぱり、感慨深いものですね。
あれ、ラストに88流しながら未来編初期~後期までの映像をダイジェスト方式で流したら、私はもっと泣いてたと思うんですよね。
ちょっとあっさりしてましたねww
白正が好きです。
大好きなのです。
だからいろんなことを思うし、はたから見れば紙の中の出来事に一喜一憂して、馬鹿みたいって思われているかもしれませんが、文字書きとして・・・そこに世界はあって、想いがある限り命はあると思ってます。
たかがまんが、たかが小説・・・なんて思えません、私の昔からのひそかな夢は小説家で・・・そうなりたいと思っているってことは、そこに世界を作ることですから。
好きだって言う気持ちは、どんな種類にしても大切なものですからね。
だからこそ、アニメは終わってしまいましたが・・・これからも私は、書きたいものがある限りは白正を書き続けたいと・・・思います!
何が言いたかったんだろう・・・。
っっっ・・・
やっぱりね、やっぱり・・・「なかったこと」になってほしくないんですよ。
どんな事情があってもね、例えば、「なかったこと」になったほうがいいことだって沢山あるってわかってるんですけど、なかったことにしちゃいけないと思うんですよ。
本当に大切なものは、なくしてから気づく・・・っていうことも、なくちゃいけないと思うんです。
それも歴史で・・・簡単に「奇跡」なんて言葉にしてほしくないんです。
私の中の未来編の遺恨は、ここだけなんですよ。
別れ際・・・正チャン、ツナに話しかけられたとき・・・やっぱり、ツナは正ちゃんがつらく思っていたことに気づいていたんだなって思って、誰か正チャンを泣かせてあげられるのかなって思いました・・・。
正チャン、泣きたいときは泣いていいんだよ・・・。
白蘭さんと正ちゃんって、どんな理由でも意味でも、何でも構わないんだけど・・・それがどんな感情なのかわからないけど、やっぱりあの二人は両想いなんですね。
ただ、気持ちのベクトルが白→←正・・・っていう、相互で空まわっている感じ・・・。
あの二人は、どちらかがあと一歩・・・深く踏みいれば、きっと未来は全然違うものになっていたんじゃないのかなって思います。
例えば、「あなたは間違っている」じゃなく「友達だから、あなたが世界を壊すなんてことから解放したい」・・・とか。これはあくまで例えですから、きっともっといい言葉はたくさんあって。
きっと、正ちゃんが心から叫べば・・・正ちゃんの言葉だけは、白蘭さんに届いたと思うんです。
それで、白蘭さんが自分の夢をあきらめないにしても。
そして・・・最後、白蘭さんの姿があまりにもきれいで・・・涙が出ました。
お帰りといっていいのか・・・とにかく、本当に天使みたいでした。
白蘭さんは、神なんかにならなくても素敵なんだから、これからは人として、今度は誤解なんてしないで、正チャンとちゃんとした友情を築いていってほしいと思いました。
早くあの二人が再会し、友人に戻れることを心から祈ってます。
最後になりますが、何度も言ってるんですが・・・アニメスタッフさんは本当に正チャンと白蘭さんが好きだなって思える箇所が沢山あり、毎回幸せな気持ちになりました。ありがとうございます。
ということで、アニリボ・・・お疲れさまでしたぁぁぁぁぁっ!!!!!!