原稿途中ですがー息抜きにー
小説書くときって、妙なことにこだわります。
・・・なんでだろう。
例えば、基本的なことなのですが、その作品や、時代に無い言葉は使いたくない・・・とか、一人称にこだわる、とか・・・そんな簡単なことだけ。
落乱って、時代に関係ない言葉が多く使われていて、解りやすいのが凄い魅力的な作品だと思うんですが、何故か難しい言葉に直したい・・・よく解らないこだわり。
綾部にスコップなど持たせたくない。鋤でいいじゃないか、鋤で!!!!
ライバルとかいて好敵手と読みたい(逆だろ)
何で妙なところにこだわるか、自分でも良くわかっていないのが難しいところです・・・
スコップでいいじゃないか・・・プロの忍者って書きたい・・・表現思いつかなくて「一流」しかでてこない。
横文字使っていたの、かなり初期の・・・「さんか」シリーズぐらいだったと思います・・・。
そうやって制約つけて、何故自分で自分の首を絞めるのか・・・